2025年度 卒業設計発表会・審査会が開かれました

2026年2月20日、2025年度建築学コースの卒業設計発表会・審査会が開かれました。(2026年2月)

『百世の安堵 -津波と復興の記憶が生きる広村の再編-』 前垣ひより
『祖父母の人生と家を、私はどう紡げるか。』 武富帆南
『わたし案内をお願い。』 桑田翔介
『放課後ねこみちこども園 ー大人とこどもの共通の居場所ー』 山田絃太

本研究室の前垣ひよりさんが最優秀賞に、桑田翔介くん、山田絃太くんの2名が優秀賞に選ばれました。

また、武富帆南さんがdiploma湯浅賞に選ばれました。


★発表の様子

★作品

『汝、生きることを知る-故人を想い続けて見つけた「生きる今を見つめる居場所」-』 石黒智紀
『営みの端は道を巡りて -奈良山の辺を紡ぐ暮らしの創意-』 清瀬泰吏
『わたし案内をお願い。』 桑田翔介
『祖父母の人生と家を、私はどう紡げるか。』 武富帆南
『uni – verse -発達特性から考えるインクルーシブな幼稚園-』 田村星奈
『百世の安堵 -津波と復興の記憶が生きる広村の再編-』 前垣ひより
『輪郭だけが残る街 ー夕焼けに染まる風景の見え方についてー』 道下悠哉
『放課後ねこみちこども園 ー大人とこどもの共通の居場所ー』 山田絃太
『まなざしの行方-気づきの連鎖が生み出す小さな物語-』 吉岡奏美